CNN Underscoredの筆者が、スマホ依存対策ガジェット「Brick」を1カ月以上实际に使って検証したレビュー記事です。結論から言うと「実際に効果があった」とのこと。
iOSの「スクリーンタイム」やAndroidの「Digital Wellbeing」は自由度が高すぎて結局だらだら使ってしまう。Brickは物理的な摩擦(スマホをガジェットにタッチしに行く手間)を生むことで、SNS依存に立ち向かう。
テスト前は1日平均6時間56分のスクリーンタイム。Brick導入後にこれがどう変化したか、筆者だけでなく同僚にも参加してもらい1カ月以上検証。依存度の高いアプリ(Instagram・Facebook・Discord等)をまとめて設定し、効果を確認した。
「画面利用時間を減らす機能は色々あるけど、物理的な摩擦を作れるBrickはガチで効く」って話。スマホ依存で悩んでる人にはアリな選択肢じゃね?